石川総領事、第30期日本インド学生会議の参加者らを招いて懇親会を開催
令和8年8月17日
8月17日、石川総領事は、第30期日本インド学生会議(India-Japan Students’Conference, IJSC)に参加するインド人学生10名、同会議の運営委員会および日本語会話協会(Nihongo Kaiwa Kyookai Society, NKKS)の運営メンバーを招き、学生たちの来日前に夕食会を開催しました。
石川総領事は、学生たちが東京での13日間の滞在が、実り多く、思い出深いものになることを願い、日本とインドの未来を築いていく学生同士の国際交流の重要性について語りました。「国を越えて働くということ~日印の若者が描く共生とキャリア~」というメインテーマのもと、学生たちは日本の学生たちと意見交換するほか、観光や文化体験を通じて日本を満喫する予定です。
石川総領事は、学生たちが東京での13日間の滞在が、実り多く、思い出深いものになることを願い、日本とインドの未来を築いていく学生同士の国際交流の重要性について語りました。「国を越えて働くということ~日印の若者が描く共生とキャリア~」というメインテーマのもと、学生たちは日本の学生たちと意見交換するほか、観光や文化体験を通じて日本を満喫する予定です。